11月

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名字の言

2024/11/04 名字の言から学ぶ「面白い」

子どもの視点、発想には感心することが多い。ある少年部員は「面白いね」が口癖。快晴のある日、彼と道でばったり会い、会話をする中での一言。「同じ太陽が空に出ても、暑い日と涼しい日があるなんて面白いね」▼先日は将棋を覚えたという彼と一局指した。彼...
人間革命

2024/11/04 新・人間革命から学ぶ

第19巻「宝塔」の章 329ページ ひとたび進むべき方向が決まったならば、皆が呼吸を合わせて、積極果敢に行動することだ。言われたから仕方なくやるというのでは力も出ないし、つまらないからね。受け身になるのではなく、自ら勇んで戦いを起こし、広宣...
聖教新聞

2024/11/04 池田先生から学ぶ

折伏は、日蓮大聖人を家にお連れするような崇高な行為”であり、「ゆえに、一生懸命に組織で学会活動した人がいちばん偉い」と強調。また、牧口先生が示した、一人一人と語らう「布教革命」によって飛躍的に弘教が拡大した歴史を紹介。「陰徳あれば陽報あり」...
名字の言

2024/11/02 名字の言から学ぶ

無限の可能性が私たちにはあります  ある座談会でのこと。体験発表をする壮年部員が冒頭にクイズを出した。「1+1=□」と書かれた紙を手に「答えは?」と聞くと、皆が「2」と声をそろえた。次に彼は「では第2問」と言って「2=◎+△」を提示。会場か...
御書

2024/11/02 御書

「夏と秋と冬と春とのさかひには必ず相違する事あり凡夫の仏になる又かくのごとし、必ず三障四魔と申す障いできたれば賢者はよろこび愚者は退くこれなり」(一〇九一ページ) 季節の変わり目に起きることに負けるな! 賢者となれ 「人のために火をともせば...
わが友に贈る

2024/11/02 池田先生からの言葉

2024/11/02 題目をあげれば生命力がわく。勇気がわく。状況も変えていける。信心は一切の勝利のエンジンである
名字の言

2024/11/01 名字の言から学ぶ

▼牧口常三郎先生は著書『人生地理学』で、郷土こそ「自己の立脚地点」であると捉えた。“郷土には、人を成長させ、活躍させゆく源の力がある”と。私たちは地域に根差した郷土民として、今いる場所を理想の国土とするために生まれてきた。その使命は計り知れ...
御書

2024/11/01 池田先生と御書

不思議なもので、若い時に生命に刻みつけた御書は、生涯、忘れません。最初は意味が分からなくても、だんだん分かってきます。大切なことがあります。頭で法理を理解し、納得することは、もちろん大事です。    それ以上に重要なこと――それは、御書を「...
人間革命

2024/11/01 人間革命から学ぶ

「宗教」があって「人間」があるのではない。「人間」があって「宗教」があるのである。「人間」が幸福になるための「宗教」である。この道理をあべこべにとらえ、錯覚してしまうならば、すべてが狂っていく――「『断じて負けまいと一念を定め、雄々しく進め...
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